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![]() 17時30分〜受付開始。 玄関に足を踏み入れた瞬間から、すでにこのイベントは始まっています。まず最初に目に飛び込んできたのは、色とりどりのお花で「日本とフランス」の共演を演出した美しいしつらい!こういったおもてなしはすごく嬉しいですね。 気分もさらに高まります。 |
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司会の方による、マルクスさん、橋さんの紹介からイベントがスタートです。 |
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まずは橋さんから、担当された料理の説明をしていただきます。メニューは前もって各席に用意されていますので、 そちらを見ながら説明を聞きます。 |
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![]() メニューはこちら。 透明のシートにメニューとお二人のサインが印刷されています。その下にクリーム色の紙が重ねてあって、サインやメニューの影がうっすらと浮ぶ仕組み。橋さんのアイデアとか。おしゃれですよね〜 |
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では早速頂いた料理の紹介です。 |
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| ■一品目
茶色の揚げせんのようなものは、ブタの皮を揚げたもの。
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| ■二品目
上にのったふわふわのメレンゲソースは、出汁の効いたソース。少し塩気がきつく感じましたが、このしょっぱい加減がワインとよく合います。
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| ■三品目
「丸吸」の丸って何かご存知ですか? ワインの「MG(マグナム)」というのは、通常より大きいボトルを指します。大きいビンになると割安のイメージがありますが、ワインは逆! |
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| ■四品目
こちらのひらめ。なんと52度の低温で調理されたとのこと。 |
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| ■五品目
春らしい一品です。
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| ■六品目
こちらの料理はまずは目でビックリ! |
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| ■七品目
この季節、筍ご飯はよく頂きますがこういったのは初めて!筍ご飯の中にお焦げがプチプチと混ざっていて、歯ごたえが楽しく、また香ばしくてすごく美味しいです。旬の食材同志の相性もバツグン。もう少し食べたい!と思う一品です。 |
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| ■八品目
丸いチョコの中には濃厚なムース(?)がたっぷり!これだけ食べた後なのに、ペロリ。美味しいです! |
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| ■九品目
これらの盛り合わせ。洋風のお菓子がこんな器に盛られるのは新鮮! |
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※今回は参加者の方からコメントを頂きました! Aさん(女性)
Bさん(男性) |
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参加者の方のご意見にもあるように、とにかく楽しいお食事でした。 最後は橋さん、マルクスさんと記念写真! すてきなお食事をありがとうございました!
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(取材レポート/加藤夕香子) |